むげんエダマメに引き続き、むげんプチプチも購入した。
むげんプチプチは何回かに一度、犬の鳴き声やチャイム等の効果音が鳴るのだ。
これが結構病み付きになり、効果音聞きたさにまたしてもプチプチやり続けた。
むげんプチプチもむげんエダマメも一貫して言える事は、結構指の圧を加えなきゃいけない事だ。
指の運動にも持ってこいの商品だと言える。
母レイコはプチプチやり過ぎて、爪がわれたらしい。
親子揃ってむげんシリーズに首ったけになり、指を痛めているなんて、本当にアホだよなァと思う。

むげんエダマメに引き続き、むげんプチプチも購入した。
むげんプチプチは何回かに一度、犬の鳴き声やチャイム等の効果音が鳴るのだ。
これが結構病み付きになり、効果音聞きたさにまたしてもプチプチやり続けた。
むげんプチプチもむげんエダマメも一貫して言える事は、結構指の圧を加えなきゃいけない事だ。
指の運動にも持ってこいの商品だと言える。
母レイコはプチプチやり過ぎて、爪がわれたらしい。
親子揃ってむげんシリーズに首ったけになり、指を痛めているなんて、本当にアホだよなァと思う。
ついにこれを購入した!
前から気になって気になって仕方なかった、「むげんエダマメ」だ。
過去にバンダイから、「むげんプチプチ」という、壊れ物を梱包するあのプチプチが無限に出来る一風変わった商品が登場した。
それが大ヒットし、その第二弾としてこの「むげんエダマメ」が登場したのである。
発売当初は新聞にも取り上げられていた程人気だった。
ちょっと欲しいなァと思ったが、きっと2、3回やればすぐ飽きるだろうと思って、コンビニで見掛けてもあえて購入しなかった。
しかし先日知り合いの奥様が持っていたので、ちょっとやらせてもらったら、エダマメ以上にエダマメぶりを発揮していたので驚いた。
私は瞬時に、これは買うしかない!と思った。
いざ購入して遊んでみると、想像以上にハマってしまった自分にビビった。
人間の心理をうまくついていて、これを考えた人は凄く偉くて立派だし、あの完璧なまでのエダマメ感を作りあげた人は何かの賞を授与した方がいいとも思った。
購入した日は夜遅く帰宅したので、私は一人黙々と真夜中にむげんエダマメをいじりまくった。
その結果、翌朝両方の親指と人指し指が擦れて痛くなっていた。
自分のアホさ加減に泣けてきたが、これはやはりむげんプチプチも買うべきだなァと思った。
千倉に来たみのりさんは、「ベビースター・スタミナラーメン・炎の唐辛子鶏味」という、自衛隊限定のベビースターをお土産に持って来てくれた。
ベビースターという可愛らしい駄菓子のイメージがだいぶ覆される商品で、なかなかレアなお土産だ。
さすがみのりさん、私が喜ぶツボを知っている。
箱の両サイドには、自衛隊の心得や、練習機や戦車の解説等があり、はっきり言って一瞬、別にベビースターじゃなくてもいいんじゃないかという気がした。
ベビースターの黄色いキャラクターの微笑みが、非常に場違いな感じさえする。
気になる中身は、小別けにされた袋が4つ入っていた。
「隊員さんの」とサブタイトルがついているからには、やはり隊員さんもこれを食べているのだろうか?
ちょっと食べてみようかと思ったが、何だかいざという時に食べた方がいい気がして、まだ食べていない。
いざという時って一体どんな時だか良く分からないが、普段なにげなく食べるにはちょっと気が引ける。
小さい頃お手軽に食べていたベビースターが、凄い出世したようにに感じて、手が出しづらい。
賞味期限の11月までに、「いざという時」が来るのを願うばかりだ。
今月もまたあの「みのりさん」と会った。
みのりさんとは、以前もこのデイリーMoccolyに登場した、白浜在住のガラス作家「アワビ姉さん」こと「秋家香織」の同級生だ。
そのみのりさんと、6月にアワビ姉さんの作品展で初めて会い、先月も偶然アワビ姉さんの個展で再会し、今月は千倉の花火大会のライブでまた再会した。
みのりさんはわざわざ花火大会のライブに引っ掛けて、千倉家族旅行を計画してくれたのだ。
なんて素晴らしい方だ。
世界中の人がみのりさんみたいだったらいいよなァと思う。
みのりさんとはまだ3回しか会っていないが、物凄く前から親しい感じがする。
私達は抱き合って再会を喜んだ。
みのりさんのファミリーも喜んていた。
本当に素敵なファミリーだ。
世界中のファミリーがみのりさんファミリーみたいだったら、地球は安泰だ。
これは毎月みのりさんに会うしかない!
というか、会わずにはいられなくなってきた。
みのりさん!来月も是非会おうじゃないか。
と、会う機会をセッティングしなくても、私達は偶然何処かでバッタリ会いそうな気がする。
さぁ!来月は一体何処で会うか乞うご期待!
突然の電話はユニクロからだった。
内容は、希望した色のブラトップの在庫が何処にもありませんでした。申し訳ありません。
との事だった。
だから私はあの時、色と枚数は在庫がある中から決めると言ったのだ。
なのに無理矢理、色と枚数を決めさせるから、このように手間がかかり遠回りになるのだ。
ユニクロ側は、今度こそもう諦めてくれ…という雰囲気をかもしだしていた。
しかし私は、
「ある色から選択するので、何色なら在庫が残っているか調べて折り返し電話して下さい!」
と告げた。
ユニクロのスタッフの男子は電話口でややビビっている感じだったが、そんな事は構わない。
ここまできたら、何としても入手するのだ。
私は燃えていた。
それから数日後、3色1枚ずつ揃いました。
と連絡がきた。
ほらみろ!あるとこには、ちゃんとあるのだ。
私は早速買いに行った。
私が会計をしている横でおばちゃんが、ブラトップはもうないのかスタッフに尋ねていた。
しかしもう無いと言われたおばちゃんは、あっさり諦めて帰って行った。
全くダメである。
本当に欲しかったら、私のように最後の最後まで粘らなきゃいけない。
私は勝ったのだ!ブラトップの品切に見事勝利したのだ!
ブッハハハハ〜!
ざまーみろ!
と、誰に対してざまーみろなのか良く分からないが、とにかく意気揚々とユニクロを後にした。
しかしそれから数日後、ユニクロの広告に私は目を疑った。
そこには
「人気のブラトップが待望の新入荷!」
とあった。
はて…?これは一体どういう事だ…?
スタッフはもう今年いっぱい入荷しない!とあの時ハッキリ私に断言したのだ。
なのに数週間後にこの事態。
しかも土日限定で安くなっているではないか。
唯一、「人気商品の為2枚まで。」
となっていたのが、せめてもの救いだが、私の苦労は一体…。
ユニクロの嘘つき!
ユニクロのバカ!
このやるせない気持ちを何処にぶつければいいのだろうか。
ユニクロとブラトップに散々振りまわされた私であった。
もう入荷しないなどと聞いたら、尚更買っておかなければいけない!
と私は突然メラメラと、ブラトップを入手する事に燃えてきた。
とりあえずその場でスタッフに、近くにあるユニクロの店舗にブラトップの在庫の確認をしてもらった。
しかしどの店舗にも、もう無かった。
スタッフも「人気商品なのですいません…」と残念がっていた。
もうこの辺で諦めるだろうと思っているのだ。
しかし私もつられて、残念だなァ…と感傷に浸ってる場合ではないのだ。
私は次に、ブラトップの取り寄せを希望した。
いくら品切といえども、全国どこかのユニクロに必ずいくつかはまだあるはずだ。
この世から全てのブラトップが消えた訳ではないのだ。
とにかくどのブラトップでもいいから、欲しい!
私は形とサイズだけ希望を出し、後は色と枚数はあるやつの中から選びます。
と伝えたのだが、一応色と枚数を決めないと取り寄せが出来ないとの事だったので、スタッフに言われた通り用紙に希望の色と形と枚数を記入した。
これで1週間ほどで、ブラトップが手に入るのだ。
ちょっと突っ込んで探してもらえば、このように入手出来るのだ。
何でもすぐ諦めてはいけない。
ユニクロから帰ろうとしたら、知り合いに偶然会った。
その知り合いもやはりブラトップを買いに来たらしいのだが、もう1種類しかないから諦めた。
と言っていた。
私は取り寄せ作戦を勧めた。
すると早速その知り合いも、取り寄せ作戦を開始した。
これでその人も私も、ブラトップを確実に入手する事が出来る。
良かった。本当に良かった。
がっしかし!呑気に日々を過ごしていたある日、突然一本の電話が入った。
…つづく。
夏前頃にユニクロから、「ブラトップ」というブラジャーとキャミソールが合体した非常に便利な物が登場した。
ただでさえ窮屈なブラジャーを、夏場になんて絶対したくない!
という女子の心理をうまく掴んだ商品だ。
男子の夢を壊すようだが、大抵の女子はブラジャーが嫌いだ。
しなくていいならしたくない。
しかしそういう訳にいかないので、仕方なくしているのだ。
そしてどうせするなら自分も楽しめて更に可愛い方がいいう事で、パンツと合わせたフリフリしたブラジャーをしたりしてるのだ。
私ももちろん、ブラジャーが嫌い派だ。
特に夏場は暑いし汗をかくので、本当に心底嫌になる。
なのでいつもしているブラではない夏専用の物を使用している。
このように、夏は半袖を着て、冬は長袖を着るという単純作業の男子に比べ、女子は春夏秋冬いろいろ大変なのだ。
そういう女子の気持ちを悟ってか、ユニクロは今年、ブラとキャミを合わせた夢のようなブラトップを登場させたのだ。
女子にとっては願ったり叶ったりで、ユニクロは女子のハートをがっちり掴んだ。
とりあえず私も1つ購入して使用したところ、これが想像以上に楽で快適だった。
これはいい!と思い、またユニクロに購入しに行った時にはほとんど売り切れいて、1種類しかなかった。
色も形もすでに選択出来ない状況だ。
なるほど、世の女子達もやはりいいと感じているんだな。
私はすぐさまスタッフに、もう入荷はしないのか聞いた。
するとスタッフは
「大人気商品の為もう今年いっぱいはブラトップは出てきませんね。申し訳ありません。」
と言った。
しかしスタッフにもう出ないと言われて、ハイそうですか。
と簡単に食い下がる私ではなかったのだ。
…つづく
今回は白浜、千倉から少し足をのばして、鴨川まで行った。
すると鴨川の路上で、ど派手ないも虫を発見した。
まるでナイキやプーマの新色のスニーカーみたいだ。
かなりパンチが効いているのだが、当のいも虫本人はピクリともせず、すでに息耐えている様子だった。
きっといも虫にとっては、灼熱の太陽に照らされたコンクリートは、地獄のゆで釜より熱かったのだろう。
かわいそうに…。
いも虫も靴がはけたらいいのに。
ナイキやプーマから、虫用のスニーカーというのを販売するべきだ。
きっと虫達に大喜びされ、大ヒットするに違いない。
南房総にはとにかく新鮮な野菜と魚介が充実している。
道の駅などには、ごっそり入った元気過ぎる野菜が、大抵どれも1袋100円で販売されている。
今回は、きゅうり、トマト、茄子、玉ねぎ、長ねぎ、そしてデザートに梨を購入し、お世話になる方の家で、生で食べたり、調理して食べたりした。
どれを食べてもバカみたく新鮮で、みるみる生命力がアップしていくのが分かる。
これ以上生命力が強くなってどうすんだ!
と自分でも思う程に、野菜だけでも、がっつりスタミナがわいてくる。
何だか私は前回紹介した、札幌で見付けた「もっこりパワー」とか、そういうたぐいのパワードリンク等を飲んでる場合じゃないよなァ…と感じてきた。
もっこりパワーも、もっこりパワーでいいのだが、やはり新鮮な野菜のパワーには敵わない。
自然の力って本当に素晴らしいよなァとしみじみ感じた。
自然に勝るものなんてないのである。
だから私達は、自然の中に住まわせて頂いているという事を、決して忘れてはいけないのだ!
とか言いつつ、じゃあ次回札幌に行ったら、もっこりパワーをもう買わないか。といったら、多分またまとめて大量に買ってしまうだろう…。
まァそんなもんだ。
前方から、これまたこっそり激写!
もう半盗撮に近い状態だ。
盗撮の快感を味わいながらのワンショット!
顔が自然と若干ファルコン気味になってきているところに、真剣さを感じる。