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    <updated>2008-12-01T12:46:20Z</updated>
    <subtitle>踊る★踊る Moccoly | モッコリー公式サイト | ダンサー・振付師 | 葛飾区亀有出身</subtitle>
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    <title>まこっちゃん</title>
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    <published>2008-12-01T12:46:20Z</published>
    <updated>2008-12-01T12:46:20Z</updated>

    <summary> 物凄い久しぶりに、あのダサいまこっちゃんに会った。 最近会ってないけど、どうし...</summary>
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<p>物凄い久しぶりに、あのダサいまこっちゃんに会った。<br />
最近会ってないけど、どうしてるかなァ…と思っていたら、北千住のホームでバッタリ会ったのだ。<br />
多分春ぐらいに立て続けに会ったあの時以来会ってない。<br />
半年は経っている。<br />
まこっちゃんは鞄にダサいキャラクターをくっつけていた。<br />
何とかという、バスのキャラクターらしい。<br />
ダサさは相変わらず健在だ。<br />
せっかくだから、お茶をした。<br />
そこでまこっちゃんから、意外な情報を入手した。<br />
それは、最近はもう飽きてしまったが、地下鉄の「家でやろう」シリーズのイラストを描いている作者の本が面白い。というかなりマニアックな情報だ。<br />
まこっちゃんはああ見えて、あらゆるジャンルの舞台や本や映画などを片っ端から観ているのだ。<br />
時間とお金はその全てに費やされている。<br />
なのでまこっちゃんは相当いろんな情報を知っている。<br />
良く言えば物知りだが、単なるマニアだ。<br />
まこっちゃん曰く、家でやろうシリーズの作者は「寄藤文平」という人で、「ウンココロ」という本が面白かったらしい。<br />
図書館で借りて、もう20回以上は読んでるから買おうかなァ。と言っていた。<br />
まこっちゃんに会うと、オススメや駄目だった映画や本や舞台の話しかしない。<br />
私も一人であちこち行く方だが、まこっちゃんには敵わない気がする。<br />
まァ、まこっちゃんに敵わなくても全然いいのだが…。<br />
そしてまこっちゃんは、小室哲哉が保釈された事について、大いに喜んでいた。<br />
そう、まこっちゃんは大のTM好きだから、嬉しくて仕方ないのだ。<br />
保釈後に「ありがとう。皆様のおかげです。これから精進してくれると思います。」<br />
というアホなメイルがきたくらいだ。<br />
アンタは小室の何なんだ。<br />
私は小室が逮捕された事よりも、まこっちゃんから絶大なる支持を受けている事の方が可哀想で仕方がない。<br />
小室に幸あれ。<br />
</p>
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    <title>こたつdeマッタリ</title>
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    <published>2008-11-29T16:18:47Z</published>
    <updated>2008-11-29T16:18:47Z</updated>

    <summary> 冬は遅くに帰宅しても、まずこたつに入って酒を飲みマッタリしてしまうので、なかな...</summary>
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<p>冬は遅くに帰宅しても、まずこたつに入って酒を飲みマッタリしてしまうので、なかなかお風呂に入れない。<br />
早くお風呂に入って布団で寝た方が楽なのは百も承知だが、一度こたつに入ってしまうと、どうにも抜けられないのだ。<br />
こたつで寝てしまわない為に、家着には着替えず、コンタクトもつけっぱなしで、リラックス出来ない状況にわざとしてるのだが、それでもこたつの威力には敵わない。<br />
大抵の用事は、こたつに負ける。<br />
トイレさえも億劫に感じる。<br />
冬のこたつに勝る物はないと私は思う。<br />
サバンナではライオンが百獣の王様だが、冬の我が家ではダントツにこたつが王様だ。<br />
こたつから出る為には、かなりの決断力と勢いが必要となる。<br />
すぐにこたつから出れる人は、相当強い精神力と忍耐力を兼ね備えているだろう。きっと立派な人間だ。<br />
一方なかなかこたつか出れない人は、怠け者でめんどくさがり屋だろう。こちらは決して立派ではない。<br />
人格さえも分かってしまうこたつって凄いよなァと思う。<br />
そんなこたつを発明した人は偉い！<br />
でもきっと、こたつを発明した人はこたつ好きだから、なかなかこたつから出れないだろう。<br />
と言う事は、こたつから出れなくても、立派な人は立派なのだ。<br />
な〜んだ！じゃあこたつから無理に出なくても別にいいんじゃないか！<br />
という訳で、私は今日もまたこたつから出られないままでいる…。<br />
<br />
※写真はこたつで寝っころがって見てる天井<br />
</p>
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    <title>イケア新三郷</title>
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    <published>2008-11-28T13:25:00Z</published>
    <updated>2008-11-28T13:25:00Z</updated>

    <summary> 新三郷にオープンした「イケア」に行って来た。 中は西船橋とほぼ同じ感じだったが...</summary>
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<p>新三郷にオープンした「イケア」に行って来た。<br />
中は西船橋とほぼ同じ感じだったが、建物のまわりは清々しく、とても気持ちの良い環境だった。<br />
イケアは2度目なので、今回はスムーズに見る事が出来た。<br />
人間何事も、回数を重ねれば重ねる程慣れてていくものだ。<br />
イケアを通じて、そう改めて感じた。<br />
今回も雑貨をいろいろ購入してしまった。<br />
イケアはお手頃価格なので100円ショップ同様、どうも必要以上にあれこれ購入してしまう。<br />
中でも今回一番のお気に入りは、ハムスターのぬいぐるみだ。<br />
私は早速「ハムティー」と名前をつけた。<br />
ハムティーは触り心地が非常に良く、とても可愛らしい。<br />
たくさんいたハムスターの中から、毛並も表情も一番いいこのハムティーを選んできたのだ。<br />
まだ出会ったばかりだがすっかり私になついたハムティーは、今ベッドで休憩している。<br />
休憩してる様も非常に可愛いらしい。<br />
ハムティーこれからよろしくね。<br />
</p>
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    <title>フルーツパフェ</title>
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    <published>2008-11-27T16:44:59Z</published>
    <updated>2008-11-27T16:44:59Z</updated>

    <summary> 人生で何度目かのパフェを食べた。 私は喫茶店などでケーキは良く食べるが、良く考...</summary>
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<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081128_492ece8e3407e.jpg" width="240" height="320" alt="081127_1801~01.jpg" />
<p>人生で何度目かのパフェを食べた。<br />
私は喫茶店などでケーキは良く食べるが、良く考えてみるとパフェは滅多に食べない。<br />
しかし今日は非常にパフェが食べたい気分だったので注文した。<br />
しかしこのパフェ、見た目はいい感じだが、何故かほとんどがアイスだった…。これは騙された…。<br />
フルーツとちょっとのホイップクリーム以外は、全てアイスなのだ。<br />
パフェってほとんどアイスだったっけ…。<br />
こんな寒い日に、アイスなんて絶対食べられない。<br />
という訳で、私はフルーツとちょっとのホイップクリームだけ食べて、すぐにそのほとんどを残した。<br />
しかしフルーツやホイップクリームまでもがアイスの影響で冷たくなっており、早速私の体は冷えきった。<br />
もちろんすぐホットティーを飲みほした。<br />
マフラーもぐるぐる巻いた。<br />
しかし全く体が温たまる気配はない。<br />
腰にカイロを貼っていたが、それだけでは足りず、貼らないカイロを鞄から取りだし、手先などを温めた。<br />
せっせと防寒に力を入れている私の目の前で、私の食べ残したアイスだけのパフェを「ゆうこりん」は、うまい！うまい！と言って一気にたいらげた。<br />
ゆうこりんはその前にやはりアイスが乗った厚切りの甘いトーストを食べているのだ。<br />
それに加え更にアイスを食べたゆうこりんだが、ちっとも冷えた様子はなく、それどころか「何だか暑くなってきました！」と言った…。<br />
同じ人間でも、体のシステムって本当に人それぞれだよなァと、私は改めて感じた。<br />
私のこの冷えを暑がってるゆうこりんに分けてあげるかわりに、私はゆうこりんからその暑さを分けてもらいたい。<br />
そうすればお互い有難い。<br />
これぞ助け合いだ。<br />
そんな風に出来れば、前回記したような、“寒さ”に向かってコツコツお願いしなくても済むし、地球温暖化も防げる。<br />
お互いの体温を瞬時に補い合える事が出来るようになるか、はたまたパフェにはアイスを入れないか。<br />
どちらかの実現を心から願う。<br />
</p>
</div>]]>
        
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    <title>湿度</title>
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    <published>2008-11-25T09:38:33Z</published>
    <updated>2008-11-25T09:38:33Z</updated>

    <summary> 最近湿度に非常に敏感になってきた。 寒くなるにつれ湿度が下がり乾燥してくると、...</summary>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081125_492bc798cca2e.jpg" width="240" height="320" alt="081124_1035~01.jpg" />
<p>最近湿度に非常に敏感になってきた。<br />
寒くなるにつれ湿度が下がり乾燥してくると、肌は荒れし風邪はひくしで、いい事が無い。<br />
ここ数週間、朝起きると喉がガラガラしているので、これはかなり部屋が乾燥してるのだと思い、加湿器をかけたりマスクをしたりして寝ていた。<br />
一体部屋の湿度はどのくらいあるのだろうか。<br />
良く考えたら部屋には湿度計どころか、温度計もない。<br />
今までは湿度なんて全く気にしてなかったが、一度気になり始めると果てしなく気になってくる。<br />
そこでこれを機に、温度計と湿度計が一緒になったやつを購入した。<br />
それには、人間が快適と感じる温度と湿度のところに印がついていた。<br />
温度はともかく、湿度はこの快適湿度よりも相当低いに違いない！と私は思った。<br />
しかしいざ部屋に置いてみると、湿度は80%以上あった。<br />
あれっ…。これ壊れてるのかなァ…。<br />
こんなに湿度があるなんて…。何かの間違いだとしか思えない。<br />
しかし次の日の朝は90%もあった。<br />
この計りは本当に合っているのだろうか。<br />
部屋が乾燥していると思い、加湿器をかけたりマスクをしたりしてた私って一体……と、非常に情けない気分になってきた。<br />
しかし湿度が90%あっても、私には何だかまだ乾燥してる気がして仕方ない。<br />
仮にこの計りが合っていたとすれば、湿度50%以下になった場合、私は更に乾燥を感じ、全身カサカサになってしまうのではないだろうか…。<br />
やはりこの計りは信用出来ない。<br />
一体どうしたらいいのだろうか…。<br />
「この部屋は乾燥なんてしていませんよ！ご安心下さい！」<br />
と、たった一言専門家の先生かなにかにそう言って頂きたい。<br />
そうすればこのモヤモヤとした気持ちはすぐに晴れるはずだ。<br />
この計り購入してしまった事により、私は毎日モヤモヤと困惑している…。<br />
</p>
</div>]]>
        
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    <title>牧伸二先生！</title>
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    <published>2008-11-24T02:12:42Z</published>
    <updated>2008-11-24T02:12:42Z</updated>

    <summary> またまた牧先生にお会いした。 というか正確には、会いに行った。 先月牧先生にお...</summary>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081124_492a0d98bb38f.jpg" width="240" height="320" alt="081121_2231~01.jpg" />
<p>またまた牧先生にお会いした。<br />
というか正確には、会いに行った。<br />
先月牧先生にお会いした際に、牧先生は青砥のお店で月に1度ライブを開催している。との話だったので、そこに行ったのだ。<br />
あまり目立たないお店だが、中に入ると超満員でびっくりした！<br />
ほとんど顔見知りの地元の方達で、皆社長さんクラスの大物らしいのだが、そんな大物風を吹かせている人は一人もいなかった。<br />
さすが青砥。社長も庶民的だ。<br />
牧先生がすぐそこで生で観れるというのに、飲み放題、軽食付き、カラオケ歌いたい放題でもちろんチャージも合わせて、たったの5000円だった。<br />
ちょっとしたホールで観たら、チケットだけでゆうに5000円はするだろう。<br />
またしてもさすが青砥！<br />
牧先生のライブが始まる前からすでに、たくさんのボジョレヌーボが空になっていたし、軽食といっても、厚切りのローストビーフやお寿司などで、相当お得なセットだと思った。<br />
牧先生のライブは何度観ても勢いがあり、素晴らしかった。<br />
そしてライブ後のオークションがこの店に牧先生が出演する時の目玉イベントらしい。<br />
牧先生は絵画や書もやっており、過去に三越デパートで何度も個展を開催した事もある腕前なのだ。<br />
しかし三越では10万以上で売られていた絵画や書が、この店ではたったの1000円からスタートし、どんなに高くても1万円前後、安いものは1000円ちょっとで落札出来るのだ。<br />
これはかなり信じがたいオークションだった。<br />
破格の料金でライブを堪能した後、更に破格の料金で絵画や書を購入出来るなんて、本当にこんなんでいいのだろうか…？<br />
と私が呆気にとられている間に、全ての商品が完売した。<br />
その後私が、エーッ凄い！エーッいいなァ！と言っていたら、近くに座っていた方から、1000円ちょっとで落札した書を頂いた。<br />
その方は毎回来ていて、牧先生の絵画はたくさん持っているからもういいのだそうだ。<br />
なんとう贅沢なんだろうか。<br />
大物の底力を見せ付けられた瞬間だった。<br />
牧先生が「普通色紙にこんな文字は書かないよ〜」と言っていた「禁酒」というレアな書を頂いて、私は一気にハイテンションになった。<br />
終了後、自分で落札してないのに、色紙の裏に牧先生にサインを書いて頂き、またしても一緒に記念撮影をして頂いた。<br />
そうこうしていると、突然カラオケ大会になり、皆いっせいに歌い始めたので驚いた。<br />
まだ牧先生がいるのに皆歌ってる…。<br />
亀有からほど近い青砥で、こんな何でも有りなイベントが毎月行われているなんて、私はちょっとしたカルチャーショックに陥った。<br />
異空間に迷い込んだようだった。<br />
やはり青砥はあなどれない！<br />
</p>
</div>]]>
        
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    <title>トイレの可愛いヤツ</title>
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    <published>2008-11-22T06:34:43Z</published>
    <updated>2008-11-22T06:34:43Z</updated>

    <summary> 亀有のある病院のトイレに、こんなのがあった。 私は検尿の為にトイレに行ったのだ...</summary>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081122_4927a802ee75d.jpg" width="240" height="320" alt="081121_1151~01.jpg" />
<p>亀有のある病院のトイレに、こんなのがあった。<br />
私は検尿の為にトイレに行ったのだが、この可愛らしいヤツが気になって尿どころではなくなった。<br />
尿を採取する前に、まずはこの可愛いヤツを写真に撮らないと！と私はトイレの中で一人必死になった。<br />
そしてまさか！と思ったが、この可愛いヤツはイレットペーパーのケースだった。<br />
こんなトイレットペーパーケース見た事ない！<br />
この可愛いヤツからも分かるように、ここの病院は院長先生をはじめとして、全体的にかなりイケていた。<br />
レストラン同様病院でも、トイレによってそこの良し悪しが決まるという事なのだ。<br />
さすが我が町亀有！<br />
またひとつ誇りを感じた日となった。<br />
</p>
</div>]]>
        
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    <title>寒さ</title>
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    <published>2008-11-20T13:05:28Z</published>
    <updated>2008-11-20T13:05:28Z</updated>

    <summary> 今日は寒かった。 今日くらい寒くなると私は本当に泣きたくなる。 でも泣いて寒さ...</summary>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081120_49256099dfd02.jpg" width="240" height="320" alt="081120_2204~01.jpg" />
<p>今日は寒かった。<br />
今日くらい寒くなると私は本当に泣きたくなる。<br />
でも泣いて寒さが弱まるならいくらでも泣くが、弱まる訳ではないから泣かないように心掛けた。<br />
日に日に寒くなる度に私は、もうこれ以上寒くならないで下さい！と“寒さ”に向かって願っている。<br />
この願いは私にとってかなり切実なものだが、“寒さ”は一度もこの願いを受け入れてくれない。<br />
それどころか日に日に益々寒くなっていく。<br />
こんなに真剣にお願いしてるのに…。<br />
私はいつでも本気なのだ。<br />
“寒さ”にお願いしたからって、寒くならないわけねーじゃん！<br />
なんて一度も思った事がない。<br />
私はいつか必ず“寒さ”はこの願いを受け入れてくれるはずだ！と真剣に思っている。<br />
しかし、今日フッと「地球温暖化」の事を思い出した。<br />
もしかして私が毎年冬にコツコツ願っている事を“寒さ”が地球温暖化という形で叶えてくれていたら、これはこれで大変だと思ったのだ！<br />
地球温暖化になったのは、私のせいになってしまう。<br />
「地球温暖化になったのは、この亀有在住のたった一人の女子の切実な願いから起きたものなのです。」<br />
なんて、どっかの博士が写真を見せながらテレビなんかで言ったらもう大変だ！<br />
私は世界の人々に何て言い訳をすればいいのだろうか…。<br />
その前に私は亀有を追放され、日本からも追放され、挙げ句の果てには地球からも追放されるに違いない。<br />
そもそも私は何も地球規模で、しかもそれは地球にとって良くない形なんかで解決して欲しい。などとはちっとも思ってなかったが、良く考えてみたら、これ以上寒くならないで下さい！なんて願いは、地球規模にならなきゃ解決しないという事に今更ながら気が付いた。<br />
私は何という願いを、毎年冬にコツコツとしていたのだろうか…。<br />
“寒さ”よ、すいませんでした。<br />
これからは、これ以上寒くはならないで欲しい気持ちはいっぱいですが、地球温暖化という形以外で、もっと地球にとっていい形で解決して下さい！<br />
という願いに変更しよう。<br />
…というか、そんな余計な願い事をする前に、さっさと自分の冷え症を解決しろ！という事なのだ…。<br />
<br />
※写真は寒くて悲しくなる私…<br />
</p>
</div>]]>
        
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    <title>鈴木君</title>
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    <published>2008-11-19T12:00:07Z</published>
    <updated>2008-11-19T12:00:07Z</updated>

    <summary> 鈴木君という、毎回ライブに来てくれるお客さんがいる。 鈴木君はとにかくあらゆる...</summary>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081119_4923ffc84fe70.jpg" width="240" height="320" alt="081116_2249~01.jpg" />
<p>鈴木君という、毎回ライブに来てくれるお客さんがいる。<br />
鈴木君はとにかくあらゆるライブハウスに必ず一人で現れては酒を飲み、陽気に騒いで帰って行く。<br />
各ライブハウスには鈴木君の暗黙の指定席があり、もちろんボトルもキープされている。<br />
鈴木君がいると大抵出演者はちょっかいを出してからかったりするが(特に私が一番ちょっかいを出す)、居ないと皆心配になる。<br />
そんな鈴木君が、8月のあるライブの日を境に、パタリと姿を見せなくなった。<br />
過去に、酔って怪我をし約1ヶ月姿を現さなかった事があるが、今回は3ヶ月全くどのライブにも現れない。<br />
これにはさすがにみんな心配になった。<br />
酔っぱらってまた怪我したんじゃないか？入院してるんじゃないか？もしかしてもうこの世にはいないんじゃないか？<br />
と、様々な噂が飛び交い、死亡説まで出た。<br />
私は凄く心配になった。毎日気になって仕方なかった。<br />
命に別状なければいいが、鈴木君を良く知る者がまわりに一切居ない為、情報を得る事が出来ない。<br />
これは職場まで訪ねて行くしかない！<br />
私の決意は固かった。<br />
鈴木君はあるスーパーで働いているのだ。<br />
だからそこに行けば生存の確認が出来るという訳だ。<br />
スーパーに行く途中も、もしかしてもう働いてなかったらどうしよう…とドキドキした。<br />
しかしスーパーに行くと、すぐに鈴木君を発見した。<br />
私の心配をよそに、鈴木君は呑気に野菜を品出ししていた。<br />
ちょっとアンタ、野菜なんて出しる場合じゃないよ。と思ったが、元気に野菜を出している姿に安心もした。<br />
鈴木君は生きていたのだ！<br />
すかさず「味噌は何処にありますか？」と声をかけた。<br />
鈴木君はかなりビックリした様子で「味噌はあっちですけど…エッ!?」<br />
と、非常にうろたえていた。<br />
話によるとこの3ヶ月の間酒で失敗し、いろいろあったようだが、とにかく無事で何よりだ。<br />
そしてついにこの前の日曜日、鈴木君はルースターのライブに姿を現した。<br />
マスターや他のお客さん、そして何より出演者にまで歓迎されて、その日のライブは鈴木君が主役となった。<br />
しかし酒は飲んでいなかった。年内は禁酒するらしい。<br />
酒で失敗し、いろいろ大変だったらしいが、何気に鈴木君って幸せ者だよなァと私は思った。<br />
鈴木君の生存が心配だった方、鈴木君はこのように元気です！どうぞご安心を！<br />
</p>
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    <title>同級生</title>
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    <published>2008-11-18T10:26:49Z</published>
    <updated>2008-11-18T10:26:49Z</updated>

    <summary> 小中学校の同級生「鳴海(旧姓)」と会ってランチをした。 鳴海は一児の母となり、...</summary>
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<p>小中学校の同級生「鳴海(旧姓)」と会ってランチをした。<br />
鳴海は一児の母となり、すっかりママが板についていた。<br />
立派だよなァと思う。<br />
鳴海とは、小学生の頃から仲が良かった。<br />
一緒のピアノ教室に通っていたので、発表会やらクリスマス会やら、学校以外でもしょっちゅう会っていた。<br />
中学3年の時は同じ班になり、いつも喋っていた。<br />
しかし大抵は私だけが先生に怒られた。<br />
鳴海は可愛いし、優等生タイプだったので、滅多に先生に怒られないのだ。<br />
その点私は小学校の頃から常に先生に怒られていた。<br />
先生からしたら、私は叱りやすい存在なのだろう。<br />
私が先生だとしても、鳴海より断然私を叱るに違いない。<br />
しかしほぼ毎日怒られてると、人間慣れしてくる。<br />
その為、ちょっと怒られたぐらいじゃ全然何とも思わなかったし、先生の言う事なんてちっとも聞かなかった。<br />
それどころか、怒られたらすぐ口ごたえし、嫌味を言われたら、嫌味を言い返していたので、更に怒られた。<br />
それでも私は全く気にせずに、小学生の頃から学校に持って行ってはいけない物ばかり持って行っては、遊んだり食べたりしていた。<br />
服装や髪型もやりたい放題だったので、毎朝叱られた。<br />
それでも学校が楽しくて仕方なかった。<br />
鳴海をはじめ、友達と会う事や、部活をする事が楽しかった。<br />
学校は友達や先輩と遊ぶとこ。と思っていたのだ。<br />
だから熱が出ても無理矢理学校に行ったりしていた。<br />
今考えると馬鹿な事ばかりしたが、いい仲間にめぐり逢えて凄く幸せだ。<br />
同級生は特別気を許し合えるから、会う度にホッとするし、何だか妙に嬉しい。<br />
それはいくつになっても変わらないだろう。<br />
それぞれ違う人生を歩んではいるが、会った瞬間ひとつになれるのは、同級生だけの同級生マジックだ。<br />
同級生って素晴らしい！<br />
鳴海また会おう！<br />
</p>
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    <title>ヒップハンガー</title>
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    <published>2008-11-17T07:43:01Z</published>
    <updated>2008-11-17T07:43:01Z</updated>

    <summary> 男子は良く分からないと思うが、最近下着専門店などに行くと「ヒップハンガーショー...</summary>
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<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081117_4921208581e8d.jpg" width="240" height="320" alt="081116_1832~02.jpg" />
<p>男子は良く分からないと思うが、最近下着専門店などに行くと「ヒップハンガーショーツ」が数多く売られている。<br />
ヒップハンガーとは、股上が浅いタイプで、近年すっかり主流となったローライズジーンズなどのズボンを履く時にパンツが見えないように作られたものである。<br />
しかし私はこのヒップハンガータイプが好きではない。<br />
その理由は大きく分けて3つある。<br />
まず1つに、履き心地が非常に悪い。<br />
フィット感ゼロ、しっくり度もゼロ。<br />
2つめに、お腹が冷える。<br />
股上が浅いという事は下腹丸だしなので、いくらデリケートゾーンを保護してるからって、パンツとしての役割を果たしていない。<br />
そして3つめが大変重要なのだ。<br />
それは、ヒップハンガーではない普通のパンツと同じように堂々と売られている事だ。<br />
ヒップハンガーは昔からあるものではないので、言うなれば新人パンツなのだ。<br />
なのに最近は先輩パンツを差し置いて、お店の過半数を新人パンツであるヒップハンガーがしめている。<br />
私にはこの状況はちょっと理解出来ない。<br />
そんなに人気なのだろうか？<br />
新人は新人なりに、控え目に売り場に居なくてはいけない。<br />
仮に新人パンツの方が売り上げが良かったとしても、やはりそこは先輩を立たせ自分は隅で地味にお客を待たないといけない。<br />
これはあたかも新人パンツの方が格が上だと見なしているお店側に責任がある。もう少し新人を一から見直し、育てるべきだ。<br />
可愛いデザインだなァ。あったかそうだなァ。と思って手に取ると、大抵はヒップハンガーと書いてあり、その度に私は物凄くガックリする。<br />
可愛くても、あったかくても、ヒップハンガーでは意味がないのだ。<br />
過去に、可愛いと思い購入し家ではいたら、新人パンツだった。という苦い思い出がある。<br />
もはやヒップハンガーという表示さえしていない物もあるのだ。<br />
新人のくせにどれだけ偉いのだ！という事だ。<br />
そう考えると、やっぱり我が町亀有の洋品店「コニー」は素晴らしい！<br />
何故ならヒップハンガーを探す方が大変だからだ。<br />
もちろんパンツの好き嫌いは人それぞれなので、新人パンツを好んではいたっていいのだ。<br />
ただ、パンツの世界においても縦社会を決して忘れてはいけない。という事だ。<br />
</p>
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    <title>手ぬぐい続報</title>
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    <published>2008-11-13T04:44:02Z</published>
    <updated>2008-11-13T05:52:52Z</updated>

    <summary> お陰さまであちこちで好評を頂いているMoccoly手ぬぐい。 写真のような使い...</summary>
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<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081113_491bb091bed3c.jpg" alt="081107_233728.jpg" width="176" height="144" />
<p>お陰さまであちこちで好評を頂いているMoccoly手ぬぐい。<br />
写真のような使い方もある。<br />
家族で一度お試し頂きたい。<br />
そして下記のニュースをご覧頂きたい。<br />
良〜く観ると後ろに何やら気になる紫色が!?<br />
いろんなとこで活躍していて何よりだ！<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.saga-s.co.jp/news/tvyukan.html">http://www.saga-s.co.jp/news/tvyukan.html</a><br />
</p>
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    <title>2009年手帳</title>
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    <published>2008-11-12T04:03:16Z</published>
    <updated>2008-11-12T04:03:16Z</updated>

    <summary> 珍しく今年中に来年の手帳が見付かった。 来年はミッフィーだ。 もちろんカバーは...</summary>
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<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081112_491a55853d8bf.jpg" width="240" height="320" alt="081111_2259~01.jpg" />
<p>珍しく今年中に来年の手帳が見付かった。<br />
来年はミッフィーだ。<br />
もちろんカバーは布。<br />
これはかなり可愛い★<br />
中身もかなり可愛い★<br />
ミッフィーは永遠に不滅だ。<br />
ミッフィーちゃん、一年間よろしくお願い致します！<br />
</p>
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    <title>エリザベス</title>
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    <id>tag:www.moccoly.com,2008:/daily//2.1141</id>

    <published>2008-11-11T15:08:31Z</published>
    <updated>2008-11-11T15:08:31Z</updated>

    <summary> 今回鹿児島で、「エリザベス」という、超可愛い娘に会った。 T-BONEプレイボ...</summary>
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<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081112_49199ff1d1b0a.jpg" width="240" height="320" alt="081103_2231~01.jpg" />
<p>今回鹿児島で、「エリザベス」という、超可愛い娘に会った。<br />
T-BONEプレイボイーズのマミーから何度も、「エリザベスはとにかく可愛い！大草原の小さな家に出て来るみたいな感じだ！」<br />
と、かなり具体的な説明を聞いていたのだが、会うまでは想像がつかなかった。<br />
しかしいざ会ってみたら、本当にその通りだったのでビックリした。<br />
世の中には映画やテレビ、絵本に出て来るような、一見架空の人物だと思われる人が実際に存在するんだなァと関心した。<br />
エリザベスはまさに「大草原の小さな家」に登場しそうな感じだった。<br />
その日は「Moccolyナイツ」という私がメインのイベントだったが、男子も女子も、そしてメインの私でさえもエリザベスに釘付けになり、一瞬にして「エリザベスナイツ」と化した。<br />
Moccolyナイツよりエリザベスナイツの方が断然人が集まりそうだし、盛り上がりそうだ。<br />
だいたい「エリザベスナイツ」というタイトルからしていいじゃないか。<br />
エリザベスは何もしなくても、ただ居るだけでいいのだ。<br />
それだけで充分イベントが成立する。<br />
時々片言の日本語で「ミナサンコンバンワ！エリザベスデス」なんて言えば、会場は一気に興奮の渦に包まれ、椅子があるのにオールスタンディングなり、言われてもないのに、ウェーブが起こるだろう。<br />
可愛いというだけで、人々は喜び盛り上がる。<br />
何年もかけてコツコツとライブをやってきた私など、いともあっさり負けるのだ。<br />
花道に憧れて歌舞伎役者を目指している者をよそに、亀有在住の単なる踊り娘の私がいともあっさり花道を通れてしまうのと同じ事だ。<br />
何事も、意気込まず普通にしている人に勝利が下るのだ。<br />
恐るべしエリザベス！<br />
エリザベス自体が人生の道しるべだ。<br />
だからエリザベスに従えば、間違いはない。という事になる。<br />
という訳で、まずはオカッパからはじめてみようかなァ。<br />
</p>
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    <title>モッコロー先輩</title>
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    <published>2008-11-10T05:18:35Z</published>
    <updated>2008-11-10T05:18:35Z</updated>

    <summary> 鹿児島に「モッコロー先輩」というダンサーがいる。 モッコリーの弟子という事で「...</summary>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.moccoly.com/daily/img/20081110_4917c42a58357.jpg" width="240" height="320" alt="081101_2345~01.jpg" />
<p>鹿児島に「モッコロー先輩」というダンサーがいる。<br />
モッコリーの弟子という事で「モッコロー」と命名させて頂いたのだが、私よりもかなり年上なので、「先輩」をつけて、モッコロー先輩と呼んでいる。<br />
モッコロー先輩はT-BONEのライブには必ず来てくれて、毎回凄まじいダンスを披露してくれる、ライブには欠かせない存在なのだ。<br />
大阪で言う、松ちゃん、豊橋で言う、おさむちゃん的存在だ。<br />
そういえば小柄な体型といい、年齢といい、モッコロー先輩はかなり松ちゃんやおさむちゃんに近い。<br />
小さい体から溢れ出るエネルギーはとてつもなく、Moccolyの弟子という事になってるが、私が弟子になりたいくらいの勢いなのだ。<br />
モッコロー先輩のダンスを見たら、ダンスとは身体表現のひとつに過ぎず、その形やスタイル、ジャンルは何でもいい。<br />
という、私が昔からコツコツ訴えてきているダンスの根本的理論が一瞬のうちに説き明かされる。<br />
さすが先輩！<br />
非の打ち所がない！<br />
そんなモッコロー先輩はダンスだけではなく、会話もまた面白い。<br />
今回は宇宙人について熱く語ってくれた。<br />
モッコロー先輩は宇宙人やUFOに遭遇した事が度々あるらしのだ。<br />
私も宇宙人は必ずいる！というか、いない方がおかしい！と信じているので、最初モッコロー先輩の話は非常に興味深かった。<br />
しかしモッコロー先輩の宇宙人話は、テレビなどで話されるそれとはかなり異なり、うどん屋を出たらバス停の前に宇宙人の団体がいて、その一人に騙されたとか、ホテルの部屋で買って来た缶コーヒーを宇宙人に隠されたなど、かなり庶民派の宇宙人の話で、大爆笑してしまった。<br />
モッコロー先輩は50を過ぎているが少年のような純粋な心の持ち主だから、宇宙人も近づきたくなるのだろう。<br />
ダジャレは言わないが、おさむちゃんに続く素敵な大人だ。<br />
おさむちゃんと松ちゃんとモッコロー先輩が同時に参加したライブは一体どうなるのだろうか…。<br />
一抹の不安はあるが、是非一度試してみたい。<br />
</p>
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